見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい! - 小田光宏

小田光宏 図書館はうら側もすごい 知りたい

Add: egymo61 - Date: 2020-11-26 03:12:49 - Views: 1975 - Clicks: 1708

特集Ⅱ 「いじめ」報道の課題 問題の本質を検証する姿勢を――大津中学生自殺事件を受けて 渡邊淳子 取材対象との信頼関係と報道の公共性のはざまで 寺島宗樹 なにより求められる「冷静さ」 山本一宗 3. 特集Ⅰ ▼ 2019年日本民間放送連盟賞 グランプリ・準グランプリ受賞結果[ラジオ・テレビ] グランプリ・準グランプリ審査講評[ラジオ] 佐々本浩材 グランプリ・準グランプリ審査講評[テレビ] 橋本 亮 【部門・種目別審査講評】 〈番組部門〉 ラジオ報道番組 石井 彰 ラジオ教養番組 洞口 依子 ラジオエンターテインメント番組 嶋 浩一郎 ラジオ生ワイド番組 亀渕 昭信 テレビ報道番組 城戸 久枝 テレビ教養番組 竹内 洋 テレビエンターテインメント番組 鏡 明 テレビドラマ番組 ペリー荻野 〈CM部門〉ラジオCM(第1種・第2種)/テレビCM 谷口 優 〈技術部門〉 民放連・企画部 〈特別表彰部門〉青少年向け番組 やすみりえ 放送と公共性 水島 久光 【入選作品・事績一覧】 英国の放送事業者によるネット配信への取り組み ——その現状と課題 木村 幹夫 特集Ⅱ ▼ 東京パラリンピックと共生社会 問われる心のバリアフリーと果たすべきメディアの役割 二宮 清純 “みる、支える”の環境づくりが広がるために 増田 明美 お互いの違いを認め、活かし合う社会に 豊田 拓臣 連載 ▼ 日本列島. 特集 放送局の災害対策 メディアの責任としてのBCPとは 山村武彦 災害時、放送継続のために 菊田正弘 社内体制の整備と周囲との連係 柴谷 徹 首都圏大地震への備え 國分幹雄 発災直後のロジスティクス対策 鈴木裕貴 防災に必要な想像力と創造力――新社屋移転を4年後に控えて 大脇一生 想定外を想定する 下村裕明 1. 「民放」.

9月号 •特集 アイドルを探せ! 職業になったアイドル――テレビ、現場、そしてコミュニティ 太田省一 テレビから遠く離れて――「現場」時代のアイドルをいかに映すのか 香月孝史 新規リスナーの入り口にすべき――アイドルとラジオの親和性 豊田拓臣 初音ミクが変えたクリエイティブの仕組み 柴 那典 ローカルアイドルを育む――民放局は新たな関係を 森永卓郎 •視聴率中心のドラマ評価を超えて 宇佐美 毅 •未来を考え、次世代に伝える――『現代ジャーナリズム事典』を編集して 飛鳥勝幸 •シリーズ ドキュメンタリーわが視点 地方から「タブー」に物申す 安川克巳 •シリーズ わたし流番組論 ひとつの音楽のように佐伯和歌子. 特集 第9回日本放送文化大賞 1. その他にも ・『スーパー競馬』のレギュラーになってわずか3ヶ月後に番組終了。『スーパー競馬』20年の歴史を閉じる ・「ウオッカ以外の全馬の名前をデスノートに書いときます」と発言→馬インフルエンザ 他にどのドラマ出てるんやろ~? 見たい見たい!. ・局長はスタッフが仕事をしやすいようにスタッフを支え 新幹線が20分くらぃ遅れて に着いたのッッ 妹と新宿で待ち合わせ つるとんたんに行く予定がッ すごい行列で諦めて 原宿へ 目的は FOREVER21 たくさんの人ッッ 2時間とりあえず見てまわりましたぁ. 特集 テレビ60年を語る 座談会「いまこそ、テレビの魅力を語ろう」 是枝裕和(映画監督)/金平茂紀(TBSテレビ)/土屋敏男(日本テレビ放送網) 鈴木嘉一 社長流番組論 未来へ伝える 鎌田英樹(IBC岩手放送) 見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい! - 小田光宏 ふるさとへの郷愁を誘う番組を 糠澤修一(福島テレビ) テレビ的原点と夢と 早河 洋(テレビ朝日) スタジオに風は吹かない! 大橋武紀(新潟総合テレビ) 運命の赤い糸 大石幼一(中部日本放送) 家族そろって 河内一友(毎日放送) 夢から生まれる.

8月号 特集Ⅰ 戦争を識る、伝える 歴史に学ぶメディアのあり方――〈送り手〉と〈受け手〉の相互理解を 保阪正康 「戦争」イメージの貧困を乗り越えて――いま求められる平和教育とは 佐藤卓己. わたし流番組論 庄田真人 5. 木村 幹夫 ●特集Ⅱ ハラスメントに向き合う セクシュアルハラスメントと日本のメディア ——不透明な日本の取材現場 林 香里 組織内で本気のジェンダー教育を 谷岡 理香 米社会がセク. / このエピソードを授業で紹介したら、学生たちの驚くこと。 / 卒論を高評価した教授の見る目がすごい。.

-- 東京 : コロナ社,. シリーズ 記者たちがみた大震災 荻山雄一 大久保洋一 4. 特集 スポーツを魅せる SNS時代のスポーツジャーナリズムとは 玉木正之 求められる高い専門性 生島 淳 「名場面」はどのようにして生まれるのか 伊. 佐藤江梨子が両足を頭の上に てな訳で ネタもないのでバトンしまーふ♪ (橋本←が本名かどうかはご想像にお任せしまふ) ===== 地雷式ロングバトン 〇〇地雷式ロング 千明さんは素敵すぐるんぱ(*´ω*) 【モデル】吉川ひなのさんとか。. 田中徹二 猪平眞里 公益財団法人共用品推進機構 障害のある人とともに生きる本編集委員会. 2/Ko温室効果ガス貯留・固定と社会システム / 住明正, 島田荘平編著.

. 音声DAISYのタイトル一覧 年9月30日時点 タイトル 著者 製作者 言語 対象利用者 の順番で記載しています。該当項目がない場合は省. 民放もアーカイブの公開・活用を!丹羽美之 1. 特集 平成24年日本民間放送連盟賞 受賞作品・事績一覧 部門・種目別審査講評 最優秀受賞のことば 2.

ラジオへの高い評価・信頼が顕著 木村幹夫 ほか. 磯山さやかのお宝な胸チラ HI-Dさんや、田中ロウマ、Sweepだったりと、 シンガーさん中心のイベント。 そんな中に放り込まれたラップしか出来ないラッパー・・・ でも、暖かいお客さんのおかげもあって、 はじめまして、から始まって、 気がつけば意気投合して、一緒に遊ぶ。. すごい開運片づけ&おそうじ術 book 無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ 2 アニメ化記念特別小冊子付き特装版 保守思想とは何だろうか. 技術: アリス館:. -- 東京 : 日刊工業新聞社,. それは違いますが雪歩は何でもネガティブです。 雪歩「失礼します」 ああ、来たな。 そこで雪歩に思いは今ここにあるんだ、見たいな事を言います (違っていたらごめん、千早以外は記憶力虫並なのでw) ここは胸1択です!.

シリーズ ソーシャルメディアと放送ソーシャルとテレビの「美味しい」関係柳内啓司 3. ●連載 経営トップに聞く 地域の情報発信強化を活路に 箕輪 幸人 社長 ●特集Ⅰ 放送ジャーナリズムの可能性 テレビの信頼はどこから来るのか ——共感メディアとしてのテレビ 渡邊 久哲 被災者とともに. 4 中央学3F 574.

107件のコメント 彼はとても面白い人だなあ。 / 村上春樹が不正とか色々叩かれているけど、40年前の話でしょとしか思わない。時代なんですかね. 【巻頭言】 ▼ 経営トップに聞く 地域との絆を深める 桒原 美樹 社長 特集Ⅰ ▼ 改正放送法成立~NHKと民放に望むこと 常時同時配信と受信料制度 鈴木 秀美 「じわじわ」からその先へ ——NHK常時同時配信への民放の備え 砂川 浩慶 公共的な<放送>の意味 ——ネット解禁は公共放送の「終わりの始まり」にならないか 山田 健太 新連載 ▼ 塚田祐之のメディアウォッチ AMラジオのこれから 塚田 祐之 単発 ▼ ジャニー喜多川氏と放送メディア ——類を見ない天才を悼んで 西条 昇 時代にはびこるヘイトの論理 ——障害者殺傷事件を番組化して 神戸 金史 特集Ⅱ ▼ メディアを読む 社会の“新しい地図”を描くために ——いま読んでおきたい10冊 武田 徹 〈最新の関連書籍~編集担当者から〉 『大災害と情報・メディア』 宮本 詳三 『冗談音楽の怪人・三木鶏郎』 楠瀬 啓之 『ストレスに強い人になれる本』 植松 由記之 『家具調テレビの誕生』 木南 ゆかり 『ドラマへの遺言』 北本 壮 『表現の自由とメディアの現在史』 柴田 英輔 『流言のメディア史』 上田 麻里 『ラテ欄で見る. このサンダルを履いて、海に行きたい! 山にも行きたい川にも行きたーい! 早く夏がこ 2 バンド 合体してなんか 見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい! - 小田光宏 スペシャル ライブ やったら面白いなーって思います。二 井原 さんと オーケン が並んで歌うの見てみたい。. 講座 図書館の理論と実際) 長沢 雅男 、 小田 光宏 | 1991/11. 特集Ⅱ ネット時代の選挙と報道 1. 12月号 特集 第7回日本放送文化大賞 審査講評(テレビ=神山征二郎/ラジオ=林 和男) グランプリ・準グランプリ受賞のことば 1.

. シリーズ テレビ60年/テレビ中継回線事業の歴史Ⅲ 1. 10月号 •特集 平成27年日本民間放送連盟賞 入選作品・事績一覧 部門・種目別審査講評 最優秀受賞のことば.

●連載 経営トップに聞く 放送ビジネスを再構築 横井 正彦 社長 ●特集Ⅰ 番組審議会をどう活用するか 番組審議会の意義と活用のあり方 宍戸 常寿 番組審議会に関わる放送法改正の概要 民放連 番組・著作権部 時代とともに変わる役割 朝本 香織 × 柴﨑 敦子 いかに地域を良くするか ——制作者とは違う視点で 山浦 愛幸 番組審議は「passion」「mission」「action」 中村 萬里 現場と議論を共有するには 原谷 守 “問題番組”にどう対応すべきか 鈴木 嘉一 番審という制度を意味あらしめるもの 難波 功士 第三者側に立つことで見えるもの 下村 三和 ●シリーズ 放送から見る平成史 平成ニッポンの世論と輿論2. 拉致問題はなぜ解決しないのか~いつまで続く被害者・家族のつらい日々~ 石高健次 3. 1月10日現在、図書館93館から利用申請があり、17館が承認されている。残る図書館でも順次利用できるようになる見込みだという。 利用は、各図書館の閲覧室にある端末から可能。. 9月号 •特集 いま伝えたい戦後70年 「終わらなかった戦争」を掘り下げる 札幌テレビ放送 眞鍋浩史 リスナーと作った「戦後70年企画」 TBSラジオ&コミュニケーションズ 三条毅史 樹木希林と旅せば 東海テレビ放送 阿武野勝彦 今につながる「戦後70年」を!. See full list on j-ba. シリーズ わたし流番組論仕込みなしのロケから物語を紡ぎ出す村上徹夫 2.

12月号 特集 決定!日本放送文化大賞 グランプリ・準グランプリ〔テレビ〕 山口放送/毎日放送 グランプリ・準グランプリ〔ラジオ〕 CROSS FM/朝日放送 審査講評(テレビ=三品貴志/ラジオ=猪岡 慶) •【座談会】戦後70年の年に何を伝えられたのか 吉岡 忍 × 森 達也 × 石井 彰 ●テレビ番組のネット配信と著作権 ――「TVer」スタートに寄せて 日向 央 •連載 テレビドラマ変革の証言史~制作者は現状をどう切り拓いてきたのか 第8回 ドラマのTBS(中)~それぞれの変革の歩み こうたきてつや •シリーズ ローカルラジオ最前線 結婚・子育てをラジオが応援!――開局30周年の社会キャンペーン! エフエム群馬 森田藍子 「あなたのとなりに置いてください」ユルく楽しく双方向で 四国放送 北尾好孝 ほか. シリーズ テレビ60年/テレビ中継回線事業の歴史 1. 斎藤 靖二/監修: wave出版: /11: 069: × 296: 一般図書: ミュージアムを知ろう: 横山 佐紀/著: ぺりかん社: /08: 069: 297: 一般図書: ミュージアムの憂鬱: 川口 幸也/編: 水声社: /07: 069. わたし流番組論 松本貴子 ほか. 放送時評/碓井広義 ほか.

•経営トップに聞く RKB毎日放送 井上 良次 社長 •特集Ⅰ BCP̶̶災害に耐える力を いざというときに役立つBCPにするために <民放各社の取り組み> 大規模災害に備える̶̶“命を守る”ために 被災地の教訓を真摯に学ぶ 大規模災害への備えに「ゴール」はない 津波による浸水への備え̶̶南海トラフ地震への対応と課題 <民放で活躍する「防災士」> 住民参加型の訓練を提案 意味を理解し伝える •九州北部豪雨災害̶̶福岡・大分リポート ローカル局の総合力が問われる災害報道 大規模災害時に地元局が伝えるべきこととは ●連載 日本列島作り手探訪(第3回) 継続は力なり •特集Ⅱ 次世代ラジオファンを探せ <座談会>「今、面白い人」をパーソナリティに̶̶『オールナイトニッポン』50年の歴史を活かす 若いリスナーを獲得するために̶̶大阪深夜放送全盛期をヒントに 中高生リスナー獲得に向けた試行錯誤̶̶ローカル局の注目番組から ●連載 ラジオの学校~私たちが、永六輔さんから学んだこと<第7回> 聴取者電話参加番組の草分け『全国こども電話相談室』 ●連載 飯舘村に吹く風(第2回) 避難指示解除で変. シリーズ 記者たちがみた大震災 赤平 直 野口信博 4. 12月号 特集Ⅰ 第12回日本放送文化大賞 グランプリ・準グランプリ〔テレビ〕 東海テレビ放送/広島テレビ放送 グランプリ・準グランプリ〔ラジオ〕 ニッポン放送/中国放送 審査講評(テレビ=瀧澤文那/ラジオ=本間英士) ●特集Ⅱ バリアフリーと向き合う 「感動ポルノ」「優生思想」を超えて――メディアの可能性を考える 武田 徹 「障害者」を伝えるメディアの課題――「壁」を取り去るために 望月麻紀 多様性を認め合う社会――パラリンピック報道・福祉番組の現場から 熊田佳代子 「化ける」障害者スポーツ報道――パラアスリートから見えるこの社会生島 淳 ●シリーズ ローカルラジオ最前線 ラジオが生んだ信頼関係――『イエローラインあなたとつながり、この歌が生まれた』 エフエム山陰 角 秀一 中高生の放課後をラジオが盛り上げる――『とりまラジオ』 大分放送 松井督治 ●連載 テレビドラマ変革の証言史~制作者は現状をどう切り拓いてきたのか 第15回 テレビ東京ドラマの反骨精神(下) こうたきてつや ●短期集中連載 ラジオの学校~私たちが、永六輔さんから学んだこと<第1回>石井 彰 ほか. シリーズ ドキュメンタリーわが視点 1. 放送時評/川本裕司 ほか. “伝え続ける”地元局の使命 藤井 尚弘 海外からの地域密着の挑戦 ——新潟とベトナムを結ぶASEAN支局 玉木 正晴 地域の過去と今をつなぐ ——シリーズ「あれから」の取り組み 北尾 美和 「囲い込み」よりも「オープン」の時代 ——媒体を超えた共同調査報道を 伊東 英朗 地方から発信する放送ジャーナリズム ——芸術祭賞受賞番組から 石井 彰 社会の「分断」の前に放送ができること 荻上 チキ ●中高生のテレビ番組視聴の現在 ——BPO青少年委員会調査から 菅原 ますみ ●連載 日本列島作り手探訪 「他人事」ではない 隈元 信一 ●シリーズ 放送から見る平成史 「放送経営」三たびの危機を乗り切ったが.

【巻頭言】▼ 経営トップに聞く 「一樹百穫」の精神で、100年企業目指す 桑田 茂 社長 特集 ▼ いまeスポーツが熱い! そもそもeスポーツとは何か——遊びを共有する楽しさ 加藤 裕康 チームと番組でeスポーツを広げる 小林 大祐 3ステップの相乗効果で“eスポーツならテレ東”へ 藤平 晋太郎 eスポーツからラジオの価値向上を 柴田 篤 地域にeスポーツのコミュニティ、そしてカルチャーを 深谷 弘 地域団体設立で市場育成へ 三谷 隆司 動き出さなければ、何も始まらない 切通 啓一郎 「学生大会」にこだわり続ける 松友 大輔 今こそeスポーツの追い風に乗って 平岩 康佑 「平成」から「令和」へ ——時代の節目の日、テレビはどう見られたか 小松 結子 シリーズ ▼ 放送から見る平成史〈最終回〉 テレビCM CMは自粛の時代から脱却できるか 星野 裕 連載 ▼ 日本列島作り手探訪 番組に力があるわけは 隈元 信一 「人物」と「作品」の関係 どう受け止めるか ——芸能人の薬物問題と、その対応から考える 見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい! 香月 孝史 オウム真理教報道とテレビ ——同時代記者110人インタビュー調査から 村. 特集 放送局の海外展開 ブランド・エンターテインメントで世界へ――海外番組販売総論 内山 隆 国際共同製作で被災地の現状を海外発信 広山卓志 フォーマット販売=文化融合ビジネス 吉田尚子 火花散るアジア海外番販市場――激化する国際競争を勝ち抜くために 木村昭仁 ウチナーンチュ精神で道を拓く 山里孫存 ローカル局も自信を持って海外展開を 吉田敏江 ドキュメンタリー国際共同制作 日本から世界へ! 今村研一 2. 放送時評/森 綾 ほか 1.

シリーズ ソーシャルメディアと放送 ソーシャル連携で拓くローカル発信の可能性――コミュニケーション中心に考える 藤代裕之 4. 4 中央学3F 571. 特集 放送で使うことば 1. •経営トップに聞く 毎日放送 三村 景一 社長 •特集Ⅰ どこへ行く? 公共放送 NHK・民放「二元体制」の今後̶̶問われる自主・自律への切磋琢磨 民放にとってのNHKとは ネット同時配信の可能性に期待する <NHKへの直言> 二元体制の未来 それは民主主義そのもの •BBC改革の行方 BBC理事会設置、Ofcomの規制下に̶̶ポスト受信許可料体制も視野に? ●連載 日本列島作り手探訪(第2回) ひるまない精神 •特集Ⅱ いま届けたいドラマ <座談会>テレビドラマづくりの現在̶̶SNS時代の変化と不変 時代とともに変化するテレビドラマの視聴スタイル <脚本家・池端俊策さんインタビュー>日常を生きる人への眼差し ●連載 ラジオお悩み相談(第1回) 低落傾向の聴取率 どうすれば上がりますか? ●連載 フロンティア↔温故知新(第1回) ネットではなく街を見よ ●連載 テレビドラマ変革の証言史(第18回) NHK、地域発ドラマの拡充(上) ●連載 テレビ人 この言葉、あの言葉(第2回) 記録というものは「読み人知らず」であってはいけない ●連載 ラジオの学校~私たちが、永六輔さんから学ん.

12月号 •特集Ⅰ 災害への備え 「災害リスク」をどう伝える――情報系番組の役割と可能性 桶田 敦 「報道のミスマッチ」を生まないために――丹波豪雨災害から 室﨑益輝 •特集Ⅱ 決定 ! 日本放送文化大賞 審査講評 (テレビ=関川夏央/ラジオ=山口晶子) グランプリ・準グランプリ受賞のことば •時代を作った元祖テレビ屋――井原髙忠さんを偲んで 恩田泰子 •海外メディア事情/金山 勉. 9||c82: 1f (一般). NNNドキュメントで見る現代日本――「観るプロ」とのコラボで大学授業 谷原和憲 2.

一般図書: 見たい! 改正著作権法の注意点――「写り込み」と「違法ダウンロード刑事罰化」 日向 央 2. 11月号 •特集 「公正・公平」は誰のために 風化するはずもない福島でメディアの物差しを考える 佐藤 崇 圧倒的なの時代のなかで 金平茂紀 「テレビとは何か」を考え続ける 阿武野勝彦 番組編集準則の現代的意味 鈴木秀美 マスメディアの「公正」 その法的意味を捉え直す 西土彰一郎 米国のフェアネス・ドクトリンはなぜ廃止されたのか 魚住真司 •【座談会】今、作り手に求めるものは ――民放連賞の審査を終えて 吉岡 忍 × 森 達也 石井 彰 •時代劇を探せ! ――多チャンネルで再認識、時代劇パワー ペリー荻野.

特集Ⅰ ▼ 平成30年日本民間放送連盟賞 グランプリ・準グランプリ[ラジオ・テレビ] グランプリ・準グランプリ審査講評[ラジオ] 屋代 尚則 グランプリ・準グランプリ審査講評[テレビ] 岩楯 達弥 【部門・種目別審査講評】 <番組部門> ラジオ報道番組 吉岡 忍 ラジオ教養番組 石井 彰 ラジオエンターテインメント番組 金山 勉 ラジオ生ワイド番組 近藤 則子 テレビ報道番組 芹沢 俊介 テレビ教養番組 榊原 美紀 テレビエンターテインメント番組 鈴木 嘉一 テレビドラマ番組 ペリー荻野 <CM部門> ラジオCM(第1種 ・ 第2種)/テレビCM 品田 英雄 <技術部門> 民放連 企画部 <特別表彰部門> 青少年向け番組 加藤 理 放送と公共性 村上 雅通 【入選作品・事績一覧】 特集Ⅱ ▼ 気象情報を活かすために ——西日本豪雨災害から 西日本豪雨災害の概況と気象情報 山村 武彦 <各局リポート> 「伝える」「受け取る」の温度差を埋めるには 吉留 康弘 危機意識をどのように高めていくか 椎野 良明 あの夜ラジオが伝えたこと——コミュニティ形成の大切さ 金尾 雅彦 確実に伝えるた. シリーズ 記者たちがみた大震災 加藤洋司 尼﨑拓朗 5. 見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい! 監:小田 光宏. 小田 光宏(オダ ミツヒロ oda mitsuhiro). シリーズ対談―放送の未来に向けて― テレビと社会状況の現在 ――山田太一さんを迎えて 大山勝美×澤田隆治 植村鞆音 2.

学校図書館メディアの構成 - 小田光宏 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まって. 9||ta16: 1f (一般) 生命進化の物理法則 / チャールズ・コケル:: 464. 拡がるフォーマット販売・共同制作 小野理理 3. 見てわかる地球環境. 放送時評/川本裕司 ほか. 04: 298: 一般図書. もっと知りたいナノ粒子の世界 / 小石眞純著.

11月号 •特集 新時代の映像・取材論 映像氾濫の時代こそプロの力の見せどころ 上園孝洋 撮るべき映像を導き出すもの――『水曜どうでしょう』から考える普遍性 藤村忠寿 ゴープロを踏みつぶせ!(比喩でなくリアルにね。) 藤井 稔 動画シェア時代に映像ジャーナリズムが進む道 脇浜紀子 利用広がるドローン――米国の規制の現状を中心に津山恵子 •テレビとネットの「共振」が騒動を拡大する――五輪エンブレム騒動をめぐって藤代裕之 •連載 テレビドラマ変革の証言史~制作者は現状をどう切り拓いてきたのか 第7回 ドラマのTBS(上)~それぞれの変革の歩みこうたきてつや •シリーズ ローカルラジオ最前線 母校の記憶を永久保存――校歌収録の取り組み 秋田放送 利部昭勇 天神中央公園を本格的な巨大レストランに!――番組とグルメ誌のコラボイベントエフエム福岡 小田浩稔 •シリーズ わたし流番組論 ゴールデン首位の情報番組のつくり方宮崎放送 御手洗英明 ほか. •特集Ⅰ 平成29年日本民間放送連盟賞 入選作品・事績一覧 部門・種目別審査講評 最優秀受賞作 鼎談 ラジオ報道番組 毎日放送『語り部をやめたい~94歳の夏』 テレビドラマ番組 TBSテレビ『火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」』 •競争が激化するネット動画配信事業̶̶求められるコンテンツの差別化 •特集Ⅱ 「公共放送」の話をしよう 受信料制度よりも「公共メディア」の議論を 「視聴すべき」意識の育成を メディアに求めたい「公共性」とは ●連載 テレビ人 この言葉、あの言葉(第4回) ドキュメンタリーとは、人間が生きるための闘いである ほか. 特集Ⅰ 平成25年日本民間放送連盟賞 1.

連載 メディア判例研究 山田健太 3. 海外メディア事情/金山 勉 ほか. 見たい!知りたい!図書館はうら側もすごい!. 10月号 •特集 平成26年日本民間放送連盟賞 入選作品・事績一覧 部門・種目別審査講評 最優秀受賞のことば •メディア判例研究拡大版 ヘイトスピーチにどう向き合うか ――高裁判決からメディアが読み取ること山田健太. 渡辺興二郎(山口朝日放送) 全国に地域情報を発信 河田正道(南海放送) 東京オリンピック1964年 酒井 武(福岡放送) 地方の豊かさがトレンディ中村耕治(南日本放送) こんな番組を見たい、つくりたい! もっとヤンチャに、もっと深く 河野 啓(北海道放送) 知性のある暴れん坊 藤村忠寿(北海道テレビ放送) テレビの力 江頭恭二(日本テレビ放送網) 楽しくなければテレビじゃない 石川綾一(フジテレビジョン) 池上式「経済番組」のミカタ 進藤隆富(テレビ東京) 雨が降ったら 岸本達也(静岡放送). オーバーロード (小説)とは?goo Wikipedia (ウィキペディア) 。出典:Wikipedia(ウィキペディア)フリー百科事典。. シリーズ ソーシャルメディアと放送 15万人を“集客” 番組SNSの効果――テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』 大信田雅二/山本名美 3.

11月号 •特集 ふたりの巨人 その肩の上へ <永六輔さん、大橋巨泉さんの功績> 信念とアイディアが放送を創る――永・巨泉の衣鉢を継ぐ 石井 彰 優れた「ジャーナリスト」であり「エンターティナー」 隈元信一 極楽浄土のおふたりへ 奥山侊伸 <放送人が語る思い> オンエア番組はすべて“生放送” 遠藤泰子 グルメなしの旅番組――人と人をつないだ永さん 荻野弘樹 「新しいラジオのあり方」 つボイノリオ 心優しくて弱い、弱いからこそ強い 道上洋三 噂供養・永六輔さんのこと 上原直彦 永さんに学んだ「負けない心」 土橋正道 完璧主義と予定調和を破る精神 山本雅弘 ばらえてぃ「永六輔を送りまSHOW」リポート 豊田拓臣 <おふたりが残したものと放送のこれから> 「おばさん」と「おじさん」を演じたしたたかな「青二才」 太田省一 テレビ型の大橋巨泉さんとラジオ型の永六輔さん 高堀冬彦 テレビ揺籃期を駆けたふたりの軌跡から学ぶべきこと 飯田 豊 ●連載 テレビドラマ変革の証言史~制作者は現状をどう切り拓いてきたのか 第14回 テレビ東京ドラマの反骨精神(上) こうたきてつや ●連載 もっと. 24・「しんぶん赤旗」→「多喜二が見た飛火野」の催し 治維法国賠同盟・奈良県本部青年部70年フィールドワーク「多喜二が見た飛火野」と題して、奈良市の教育大学で特高月報の閲覧と高畑町にある志賀直哉旧居の見学をおこないました。. 放送時評/碓井広義 ほか. シリーズ 記者たちがみた大震災 鈴木みちえ 高長大樹 4.

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